【現役公務員監修】公務員と出会えるマッチングアプリ3選
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公務員と出会いたい人
安定している公務員と出会いたいなー。マッチングアプリを始めてみようと思うけど、実際に公務員と出会えるのかな?マッチングアプリに不安もあるし経験者の話を聞いてみたいな。

こんな疑問に答えていきます。

本記事の内容

・公務員と出会えるおすすめアプリ3選

・マッチングアプリはとても優秀である話

お疲れ様です、軟派公務員です。

私は現役の地方公務員で、20204月より公務員生活9年目に突入した中堅職員です。

妻とはマッチングアプリで知り合いました(暴露)

今ではおよそ5人に1人が利用しているマッチングアプリ。

その中でも、公務員と出会うにはどのアプリを使うのか、どういった使い方をすればよいのかなど、現役公務員の視点から説明していきたいと思います。

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公務員と出会えるアプリ3選

マッチングアプリ

結論は、大手が運営するアプリならそこまで大きな差はありません。どのアプリも膨大な会員数と検索サービスがついています。

複数アプリに登録しておくことで、マッチングできる相手が増えて効率的に出会えます。

女性は実質無料で使えるアプリや、1ヶ月限定で無料のアプリもありますので、うまく組み合わせることも大切ですね。

pairs|累計1,000万人の会員数を誇る国内最大のマッチングアプリ|まずはこちらから登録しましょう

・ゼクシィ縁結び|リクルートの「ゼクシィ」が運営|独自の価値診断あり

youbride|成婚実績No.1SNSの元祖「mixi」グループが運営

会員数 料金

男女比

(男:女)

pairs 1,100万人

男性:3,590円~

女性:(実質)無料

7:3

(推計値)

youbride 180万人

男性:2,400円

女性:2,400円

(1か月無料)

7:3

(推計値)

ゼクシィ

縁結び

110万人

男性:2,400円

女性:2,400円

(無料プランあり)

1:1

職業検索を有効活用しよう

マッチングアプリの醍醐味は、自分が求める異性のプロフィールを入力して検索できることです。

・年齢

・居住地

・出身地

・職業

・体型(身長・体重)

・年収 など

公務員を狙う場合は、職業検索で「公務員」を選ぶことで絞り込むことができます。

例えば、下記の通り。

pairs検索画面(職業選択)

これはペアーズの検索画面ですが、このような形で検索をかけることで、星の数ほどの男性から公務員を絞り込むことができます。

フリーワード検索の場合は、直接「公務員」と打ち込むとよいですね。現役公務員は、身バレを恐れて役所名まで出したがらないので。

マッチングアプリは優秀である話

メリット

マッチングアプリは、従来型の出会いである合コンや友達の紹介よりも、はるかに経済的・効率的に出会うことができます。

合コンよりも経済的【打率も高い】

マッチングアプリは圧倒的にコスパがよいので、お金や時間に余裕がない方こそ使うべきですね。

4,000円で交際できる

マッチングしてから付き合うまでの期間グラフ

上記画像は、マッチングアプリで交際に至った期間を調べた調査です。(balloon編集部の調査:実際にマッチングアプリで付き合ったことのある20歳以上の男女60人に調査

マッチングしてから2週間から1か月が約半数、1か月から2か月を加えると8割が交際に発展します。

マッチングアプリの料金相場は1ヶ月2,000円程度ですから、2か月使っても4,000円。

合コン1回分よりもオトクですね。

しかも、合コンと違ってタイプではない異性には声をかける必要もありません。

控えめに言ってコスパ最強です。

打率は4割【イチロー超え】

マッチングアプリで付き合った人数のグラフ

マッチングアプリで交際に至る確率は、4割です(balloon編集部の調査:実際にマッチングアプリを利用している男女115人に調査)。

MLBのイチローの打率を超えていますね。

事前に相手の顔写真・プロフィールが見ることができるため、フィーリングが合う相手と出会える可能性が高いわけです。

自分の趣味をフリーワード検索すればよいわけで、とっても簡単ですよね。

マッチングアプリは安全です

マッチングアプリにつきものなのが、「身バレ」と「体目的」の心配ですね。

いずれもあまり問題ありませんので、順番に解説していきます。

身バレは「ほぼ」大丈夫

マッチングアプリは、登録の際に「SNS認証」か「メールアドレス・SMS認証」のいずれかのパターンがあります。

SNS認証を行うと、Facebookのアカウントのデータがマッチングアプリに取り込まれ、面倒な手間を省いて登録ができるほか、身バレ防止にも役立ちます。

具体的には、下記の通り。

・タイムラインには非表示

・Facebookの友達には非表示

Facebookの友達には表示されないので、親しい間柄の友人に発見される確率はとても低くなります。

紹介している3つのアプリは、いずれもSNS認証が可能です。

リスクとしては、「友達の友達」は普通に表示されてしまいます。

ただ、星の数ほどのプロフィールの中から巡り合う可能性はかなり低いので、ゼロリスクにはできないものだと割り切りましょう。

友達にバレたとしても、その人もマッチングアプリを使っているわけですから、変に噂されることはありませんよ。

遊び目的の人は少ない

遊び目的の人はいることはいますが、紹介したアプリでは極めて少数です。

なぜなら基本的に課金制であり、心理的ハードルを上げているからです。(無料プランがあっても、課金しなければ連絡を取り合うことは極めて難しい制度になっている)

紹介しているのは婚活系のアプリなので、わざわざハードルが高い婚活系のアプリユーザーを課金して狙う人は極めて少数です。

遊びでやっている人が多いアプリの代表格は「〇ィンダー」ですね。

私はマッチングアプリで結婚しました

私はマッチングアプリで妻と出会い、結婚に至りました。

※記事の中立性を担保したいので、どのアプリを使ったかは言及しません。

マッチングアプリは合コンと異なり、事前のやり取りで相手の情報を得ているので、初対面でも話が弾みやすかったですね。

初顔合わせの時はとても緊張しますが、それもマッチングアプリならではの楽しみだと思います。

マッチングアプリについては偏見を持たずに一度試してみるといいですよ、自分自身もまさか結婚に至るとは思っていませんでしたが、現に結婚したので()

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まずは出会ってみましょう

マッチングアプリは賛否両論ありますが、まずは実際に使ってみないと誰にも出会えません。

合コンに誘われるのを待っていても、白馬の王子様もプリンセスも現れません。

マッチングアプリにかかるコストは、合コン1回にも届きませんから、まずは試してみるとよいと思います。

今は人生の伴侶がオンラインで見つかる時代です。何も恥ずかしがることなく、新しい道に挑戦してみましょう。

皆さんが公務員のパートナーをゲット?できることを、ひっそりと応援しています!

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会員数 料金

男女比

(男:女)

pairs 1,100万人

男性:3,590円~

女性:(実質)無料

7:3

(推計値)

youbride 180万人

男性:2,400円

女性:2,400円

(1か月無料)

7:3

(推計値)

ゼクシィ

縁結び

110万人

男性:2,400円

女性:2,400円

(無料プランあり)

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